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海外から

ご存知の方も多いかと思いますが、今年1月31日に開始された同じビタミンミックスの商品の自主回収と関連があるもので、過剰なビタミンDが原因とのことでした。 3月20日にさらに8品目を自主回収するとの発表があり、1月時点の回収対象25品目と合わせて33品目の回収が米国では行われていることになります。そして米国では現在ヒルズの缶詰で犬が体調が悪くなった、または死亡に至ったとして5つの訴訟が起こされています。(3月21日時点)信頼しているフードでこういうことが起きるとすごく不安になります。 アメリカでは三大ネットワークのNBCのサイトでも発信されるなど情報を得やすいですが、日本で扱っている大手メディアはほとんど見かけませんでした。 日本のヒルズのサイトでは公式にプレスリリースが出ています。こちらを見れば詳細がわかりますが、日本へ輸入販売されている品目で回収対象のものは20日の米国ヒルズの追加回収発表後も変更はなく、日本への影響は6製品のみと限定的だったようです。 参照元: https://www.hillspet.com/productlist https://www.petfoodindustry.com/articles/7988-hills-pet-nutrition-expands-dog-food-vitamin-d-recall https://www.hills.co.jp/productlist#topic-1...

犬の爪切りってお互いストレスですよね。だからトリミングやシャンプー、あるいは診察のついでに有料でお願いしている人も多いのではないでしょうか。うちもそうでした。

ヨーロッパのクリスマは町がより素敵に彩られます。 町を歩くウィーンのわんちゃんたち。 0度まで下がったこの日は、小さい子達は服を着ていたそうです。中大型犬や毛がモコモコした子達は割と普通にお散歩していていますね。 [gallery type="rectangular" ids="17154,17160,17177,17152,17155,17158,17159,17162,17169"] そしてなんとなく、目の色や目つきが外国ぽい気もします。 そして、ここでもわんちゃん電車に乗っていました。電車に乗れると一気に行動範囲が広がっていいですよね。 ...

エビアンの山の景色で有名なスイスのローザンヌにあるレマン湖からかわいい現地のワンちゃんたちの写真が届きました。 スコッティシュテリアかな?湖の周囲をペアでお散歩中♬なんだかほのぼのします。(飼い主さんはすれ違う前にワンちゃんたちをリードにつないだそうです。)   これはゴールデンドゥードゥル、あるいはスタンダードプードルかな?   そして駅のホームにて。大型犬も一緒に電車に乗れるなんて素敵ですね。きっと飼い主さんのマナー意識も高く、ワンちゃんもそれを身に着けているから実現できているのではないかな、と思いました。   そして・・・日本にも高速道路のサービスエリアで見かける犬のうんちゴミ箱。スイスの場合うんち袋まで常備されています。(写真の黄色い袋)これがローザンヌには要所要所に設置されていて、この銀色の本体の中には回収済みのゴミ(犬の・・・です)袋が入っていたそうです。犬を飼っている人にとっては煩わしさが減るのでいいですよね。(これも税金でまかなわれているかも?ですが)   スイスでは飼い主に求められる事も多い代わりに得られるものも多い、そんな感じでしょうか。それには国が定める法律もあるようです。犬の登録だけではなく、理論の受講やトレーニングコース、そして税金です。日本ですとどんなにマナーを身に付けている犬でも、行ける範囲は決まってますのですこし寂しいですね。...

アンドリア アーデン(Andrea Arden) はニューヨークを拠点に犬のしつけビジネスを展開している経営者です。

彼女自身もドッグトレーナーで、ロバートデニーロの愛犬など多くのセレブの愛犬のトレーナ、そしてアニマルプラネットの番組「Dogs101」でも有名ですね。

ノミ・ダニ駆除は皆さんやってると思いましたので、下記ご参考まで・・。

9月20日付けで米国のFOOD&DRUG Administration(FDA)がイソオキサゾリン系の犬猫のノミ・マダニ駆除薬について神経性副作用が起きる可能性があることを注意喚起しました。

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