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シニア犬のいる生活

わんちゃんは犬種やサイズ、年齢によって寒がりかは大きく変わってきます。 一番分かりやすいのは、足のスネをやさしくさわって、あるいは肉球さわってじわっとポカポカ暖かい感じがしないなら、冷えているかもしれません。前足と比べると分かりやすいです。 寝ているときに丸まって寝ているならすでに足先はからだの下に収納されて暖まっていることも多いので腰を触って見てください。肩甲骨あたりより冷えていませんか? 震えていなくても、暖房のきいた室内でも下半身などに寒いサインは出ていることがあります。特にシニアや持病のある子は小さなサインに気づいてあげることが大切になってくると感じます。 洋服を着せると上半身も暖まってしまうので、下半身が冷えている子は腰をおおう腹巻きはオススメです。ぴったりしたものではなく、ふわっと覆うものがオススメです。...

犬と旅行するとき、航空会社の大半が飛行機のお腹(貨物エリアの一部)にハードケージに入れて乗せる事になります。(写真のように手荷物用のスーツケースに・・と言う訳にはもちろんいきません。)貨物室は空調機にて温度・湿度を管理されていますが、大変なエンジン音の中飼い主と離れて長時間ケージにいることはワンちゃんに大きなストレスになることは、なんとなく想像できるかと思います。
こんなワンちゃんみなさんも一度は出会ったことがあるかも?(7月中旬ごろの話です。) 大きな木におおわれた公園は町より気温は少しだけましですが、お散歩時の水分補給は大事ですよね。午前中の9時頃、公園で出会ったMダックスのお話です。
シニアといっても今時はみな元気!大型犬では8才くらい、中型で10才、小型では12才くらいでしょうか。 健康な犬でもどうしてもトイレが近くなったり、代謝が落ちて体も固くなったりします。若い時は自分でさっさと自然にやってたことも、なんとなく眠いしー体だるいからそのまま寝ちゃう、なんてことも増えてきますよね。
シニアになってくると下半身が冷えてきます。(下肢)特に腰から下は冷やしちゃダメなんです。 エアコンがきいている室内では、体が冷えます。犬の快適温度は
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