ペット個人事業専門 コンサルタント キラリDOG 本文へジャンプ


なぜ動物行動学が集客UPに役立つの?
ペットの満足度がUPすると、飼い主も満足度UP。
 人間のお客様がお店に長居したくなる空間づくりやお客様に合わせた接客技術があるように、ペットがリラックスする空間作りや性格に合わせた接し方は、動物行動学のテクニックで実践できます。ペットが必要なサービスをストレスなく楽しく受けられれば、おのずと飼い主さんの満足度アップにつながります。飼い主さんはリピーターとなり売上に貢献してくれるでしょう。

ペットは決定権を持つ第2のお客様。動物行動学で仕事の効率をアップ。
 飼い主は最初は自分の判断で病院やお店を選び 、商品を選択・購入することが多いですが、2回目に同じものを買うか・使うかは「ペット自身がそれを好きかどうか、ストレスになっていないか」がその選択に大きく影響を与えています。例えば、ペットが買ったものを食べなかったり、お願いしたサービスやケアを暴れて拒否したら、飼い主が次回それを継続して利用(購入)する可能性は大きく下がるでしょう。商品を使い、サービスを受けるペットは決定権を持った第2のお客様なのです。動物行動学に基づいたペットに居心地のいい空間作りや接し方を実践すると、犬への作業が行いやすくなりますので結果1日にこなせる頭数も増えるのです。
 
このように、ペット事業の場合飼い主だけでなくペットにも選ばれるお店(動物病院も含む)作りが効率の良い、安定した集客を生み出すと考えます。その手段として動物行動学はとても頼りになる存在です。
(キラリDOGでは主に動物行動学者イアン・ダンバー博士の理論をコンサルティングに活用しています。)
    

おすすめ動物行動学 やってはいけない動物行動学

お店や病院に、動物行動学を取り入れませんか? お問い合わせはこちら

kiraridog all rights reserved.