キラリDOGコンサルティング | 避暑地ではシニアは冷えに注意しよう。
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避暑地ではシニアは冷えに注意しよう。

避暑地ではシニアは冷えに注意しよう。

先日少し早めの避暑に行ってました。今年は梅雨が異常に早く明け日々30度超えでしたので、犬にはつらい日々でした。豪雨にあたったものの雨が途絶える時も少しだけあり、気温は低くうちのワンも元気を取り戻しました。

気温21℃ 湿度74%。この気温ですと湿度がこんなに高くても犬にとっては快適温度!外でも意欲的に良く歩きました。

快適温度ではあるのですが、うちはシニア。そして中獣医学の先生いわく寝ると色んな体の流れが止まるそうです。そのせいか寝る時にはなんとなく体をまるめていたり・・冷えやすくなるように感じます。うちでは寝たらお灸をしています。(お灸を置きやすいです。)

ベットにフリースひいたりして足冷えもケアです。洋服で厚着はさせません。冷えてないところを温めると暑がるのです。背中や胸あたりはぽかぽかしてます。夏は温度管理が難しいよ、と言われたのを思い出し、実感・・。

そして冷えてる箇所にお灸をしました。犬も冷えてる箇所を温めると気持ちがいいようで、一旦起きても「あ、お灸か」ってな感じでスースーと眠りに戻ります。

昨年は9月に行った際結構寒くて、人間は朝晩フリースでした。なのにお灸を忘れてしまい現地で調達しました。今年はライターも忘れずに持参!

このお灸は煙が少ないのでグッドです。



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